3色餃子に魅せられた男の物語

「一刻」の餃子に秘められた“こだわり”や裏話・・・・・・新しい餃子への奮闘振りなどをご紹介しながら・・・・・          さまざまな出来事を書いていきたいと思います。

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戦後の日本の食卓に、いわば一瞬で広まった“日本の餃子”ですが、手ごろな食材で美味しい“おかず”としてお馴染みになっています。

近年の自動化や大量生産のおかげで冷凍食品なども安価で流通しています。
代表的なものでは「味の素」の冷凍餃子がありますが、安いだけでなく誰でも上手く焼けるよな工夫がされていることもシェアを大きくしている要素ですね。
味も“ごはんのおかず”として完成されていると思います。03016G12004080.jpg
この餃子は、日本に広まった餃子の一つの完成形であると思っています。
お母さんたちの強い見方ですよね!


P1000317.jpg
【3色餃子:手前からニンニク・きのこ・しそ餃子】

この「餃子という食べ物」の1回目のなかで“餃子風の新しい食べ物”という表現がありましたが、「一刻」の餃子が目指しているところは確かに新しい場所です。
3gyouza_1.jpg

それは飽食の時代が背景にあるのだと思いますが・・・


では・・ 次回もお楽しみに~!  ←みなさま応援してくださいね~!

餃子の 「 一刻 」のホームページも覗いてね!

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